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市民講座ビデオ
「親ががんになったとき 子どもとどう向き合い、どう支えるか」


近年、“がん”は国民の2人に1人がかかる病気になっています。がんは必ずしも高齢者の病気ではなく、20代〜50代の子育て中の世代での発症も少なくありません。もしも、親の立場で“がん”になってしまったら、お子さんにはどう向き合えばよいのでしょうか?どうお子さんを支えていったらよいのでしょうか?
がん患者の子ども支援プログラム(CLIMB)を開発したサウスカロライナ大学看護学教授のSue P. Heiney氏の講演(通訳あり)と実際に体験された方からお話しいただいただきました。


 開催日程 2013年10月14日(月・祝日)13:00〜15:30


 会 場 聖路加看護大学 アリスホール


 プログラム

講演1 『親ががんになったとき、なぜ子どもに伝えるのか?そしてどう伝えるのか?』(字幕あり)
  Sue P. Heiney(サウスカロライナ大学看護学教授)
   MOVIE 1−01:13分08秒
   MOVIE 1−02:13分34秒
   MOVIE 1−03:12分45秒

講演2 『家族の立場で体験したこと』
  大江 眞由美(体験者)
   MOVIE 2−01:12分19秒
   MOVIE 2−02:08分28秒
   MOVIE 2−03:07分39秒

『質疑応答』
   MOVIE 3−01:10分18秒
   MOVIE 3−02:08分37秒


 パンフレット

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 パンフレットイメージ


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