SCORE-Gについて

SCORE-G

SCORE-G活動報告

 SCORE-G(がんの痛みと症状緩和に関する多施設共同臨床研究会)活動実績


【学会発表:多施設共同研究分のみ】

    《2011年》

  • Matoba M., Yomiya K., Takigawa C., Yoshimoto T., Pain & Symptom Control Research Group (SCORE-G): Efficacy and Safety of Intravenous or Subcutaneous Oxycodone Injection for the Management of Cancer Pain: An Open Trial in Japan. The 12th Congress of EAPC(2011)
  • Kokubun H., Yoshimoto T., Hojo M., Fukumura K., Matoba M.: Pharmacokinetics of Oxycodone after Intravenous and Subcutaneous Administration in Japanese Cancer Pain Patients. The 12th Congress of EAPC(2011)
  • Yoshimoto T., Tomiyasu S., Tamaki T., HashizumeT., Murakami M., Murakami S., Iwase S.,Saeki T., Matoba M., Symptom Control Research Group(SCORE-G) ALPHA (Algorithm with the Lists for Palliation by Helping Analgesia) for Palliative Care Team: A Consistency, Multicenter, Preliminary Study in Japan. The 12th Congress of EAPC(2011)

  • 《2008年》

  • 丹田滋、吉本鉄介、橋爪隆弘、冨安志郎、田巻知宏、余宮きのみ、龍恵美、加賀谷肇、鈴木勉、高橋浩子、的場元弘:緩和医療におけるSCORE-G(Symptom Control Research Group)の活動(第2報).第6回日本臨床腫瘍学会学術集会(2008)
  • 石川千夏,佐々木薫,石野由樹,松尾久美,佐々木由紀子:フェンタニルパッチ使用に伴う皮膚障害の原因に関する検討.第13回日本緩和医療学会(2008)
  • 中村益美、余宮きのみ、佐野元彦、高瀬久光、原田亜希子、伊東俊雅、久田純生、川出義浩、龍恵美、加賀谷肇、的場元弘:がん疼痛治療におけるガバペンチンの有用性に関する多施設共同調査.第2回日本緩和医療薬学会(2008)
  • 高橋浩子, 久原幸, 岩田浩実, 佐野元彦, 塩川満, 伊東俊雅, 川出義浩, 高瀬久光, 加賀谷肇, 的場元弘: 保険調剤薬局における医療用麻薬の取扱い状況と服薬指導等の現状調査(第2報). 第13回日本緩和医療学会学術大会(2008)

  • 《2007年》

  • 芝崎由美子,塩川満、伊東俊雅、一色敦子、遠藤理香、国分秀也、高瀬久光、高橋浩子、中村 益美、原田亜希子、久田純生、龍恵美、加賀谷肇:オキノーム散使用実態調査:多施設共同研究. 第1回日本緩和医療薬学会年会(2007)
  • 高橋浩子、久原幸、芝崎由美子、原田亜希子、龍恵美、中村益美、佐野元彦、国分秀也、一色 敦子、佐野元彦、久田純生、川出義浩、遠藤理香、塩川満、伊東俊雅、高瀬久光、加賀谷肇、的場元弘:保険調剤薬局における医療用麻薬の取扱い状況と服薬指導等の現状調査.第1回日本緩和医療薬学会年会(2007)
  • 丹田 滋、吉本鉄介、橋爪隆弘、冨安志郎、田巻知宏、余宮きのみ、龍恵美、加賀谷肇、鈴木 勉、高橋浩子、的場元弘:緩和医療におけるSCORE-G(Symptom Control Research Group)の活動.第5回日本臨床腫瘍学会学術集会(2007)
  • 高橋浩子, 塩川満, 龍恵美, 芝崎由美子, 佐野元彦, 川出義浩, 久田純生, 加賀谷肇, 鈴木勉, 的場元弘:地域がん診療拠点病院および大学病院においてがん疼痛治療に採用されているオピオイド製剤の採用状況(全国調査). 第12回日本緩和医療学会(2007)
  • K.Yomiya, N .Matuso, T.Yoshimoto, S.Tomiyasu, T.Tamaki, T.Suzuki, M .Matoba: Baclofen as an adjuvant analgesic for cancer pain. 10th Congress of the European Association for Palliative Care(2007)
  • M. Sano, A. Harada, H. Takase, T. Itoh, H. Kokubun, M. Shiokawa, H. Takahashi, E. Ryu, T. Suzuki, H. Kagaya:The first year activity of a pharmacists group in Japan : symptom control studies on patients with cancer. 10th Congress of the European Association for Palliative Care(2007)

  • 《2006年》

  • 吉本鉄介,的場元弘,余宮きのみ,冨安志郎,田巻知宏,橋爪隆弘,久田純生,佐野元彦,国分秀也,龍恵美,一色敦子:高用量アセトアミノフェンの鎮痛効果と副作用:多施設における緩和ケア医処方の長期縦断調査.第11回日本緩和医療学会(2006)
  • 余宮きのみ,的場元弘,冨安志郎,吉本鉄介,田巻知宏:バクロフェンのがん疼痛治療における有用性/多施設共同調査.第11回日本緩和医療学会(2006)
  • 冨安志郎,的場元弘,余宮きのみ,田巻知宏,吉本鉄介:オキシコドン徐法製剤内服時の簡易レスキュードーズ設定−有効性と安全性の検討.第11回日本緩和医療学会(2006)
  • 橋爪隆弘,田巻知宏,余宮きのみ,吉本鉄介,的場元弘:悪性消化管閉塞に対する酢酸オクトレオチドの有効例.第11回日本緩和医療学会(2006)
  • 高橋浩子,的場元弘,一色敦子,原田亜希子,佐野元彦,伊藤俊雅,塩川満,加賀谷肇,久田純生,芝崎由美子,龍恵美:地域がん治療拠点病院および大学病院におけるがん疼痛治療に使用されるオピオイド製剤の採用状況.第11回日本緩和医療学会(2006)
  • 高瀬久光, 佐野元彦, 岩田浩実, 川出義浩, 後藤美紀子, 時田圭子, 久田純生, 龍恵美, 伊東俊雅, 鈴木勉, 加賀谷肇:院内製剤の採用状況に関する多施設共同研究. 第11回日本緩和医療学会(2006)

  • 《2005年》

  • 冨安志郎,北條美能留,的場元弘,橋爪隆弘,余宮きのみ,吉本鉄介:モルヒネ内服時のレスキューの有効性と安全性の検討.第10回日本緩和医療学会(2005)
  • 橋爪隆弘,的場元弘,冨安志郎,余宮きのみ,吉本鉄介,原田亜希子:がん性疼痛におけるオピオイド未使用・コデイン・低容量モルヒネからのフェンタニルパッチ切り替え症例の変更.第10回日本緩和医療学会(2005)

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