SCORE-Gについて

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SCORE-G活動報告

 SCORE-G(がんの痛みと症状緩和に関する多施設共同臨床研究会)活動実績


【原著論文】

    《2009年》

  • Yomiya K., Matsuo N.,Tomiyasu S.,Yoshimoto T.,Tamaki T.,Suzuki T.,Matoba M.:Bacrofen as an Adjuvant Analgesic for Cancer Pain. Amer. J Hos. Palli. Med 26(2)112-118. 2009.

  • 《2008年》

  • Takase H, Kawade Y, Iwata H, Endo R, Itoh T, Shiokawa M, Shibasaki Y, Nakamura M, Hisada A, Sano M, Kokubun H, Kagaya H, Suzuki T:Survey on patients' satisfaction with opioid rescue guidance by pharmacists. Jpn J Cancer Chemother, 35(5),803-808, 2008.

  • 《2007年》

  • 橋爪隆弘,冨安志郎,余宮きのみ,吉本鉄介,原田亜希子,的場元弘:フェンタニルパッチ導入において添付文書が推奨する先行オピオイド最低用量の妥当性:日本における多施設の専門医処方調査.がんと化学療法 34(6)897-902, 2007.
  • 冨安志郎,的場元弘,龍恵美,橋爪隆弘,余宮きのみ,吉本鉄介:内服モルヒネレスキュードーズ簡略化の妥当性:5mg単位での鎮痛効果と副作用の多施設調査.ペインクリニック;28(2) 209-215,2007.
  • 的場元弘,国分秀也,余宮きのみ,田巻知宏,吉本鉄介:経口オキシコドンが果たす臨床的な役割 オキシコドンの副作用とその対策.がん患者と対症療法,18,11-18, 2007.
  • 的場元弘,吉本鉄介,余宮きのみ,他:WHO方式がん疼痛治療ガイドラインの推奨量によるアセトアミノフェン:日本における有効性と安全性の多施設処方調査 ペインクリニック28(8)1131-1139, 2007.

【書籍の企画・執筆】

    《2006年》

  • がん疼痛緩和ケアQ&A  効果的な薬物治療・QOLの向上をめざして 加賀谷肇監修,的場元弘,田中昌代編集.じほう,東京,2006

  • 《2005/2006年》

  • 的場元弘(監修):緩和ケアにおける便秘の理解とケア(加賀谷肇,阿部恵江/著).株式会社インターサイエンス社,東京,2005 改訂2006

  • 《2004年》

  • 的場元弘,冨安志郎:見つけよう!がんの痛みと関連痛.春秋社,東京,2004

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